ここがちがう! 学指会の指導方針

① 個別性と競争の両立 – 限定人数で責任指導

学指会では、生徒一人ひとりのペースや理解度を把握するため、9人程度の定員制を採用しています。この人数で、個別指導と競争心を両立させ、学習効果を高めています。独自の「学習記録」を活用し、個別にアプローチすることで、競争の中でもしっかりと個別対応しています。

② 専門家による指導 – 教科担当制

すべての教科で担当制を導入し、同じ先生が一貫して指導します。教室責任者が中心となり、学習指導や進路指導を行うことで、専門的なアドバイスや多角的なサポートが可能です。質の高い指導体制を実現しています。

③ 「理解させる」授業 – 板書による共演授業

学指会では、「塾にいる時間は教わる時間」と考え、板書を使った体系的な説明を行います。質問と回答を通じて理解を深め、確認問題の演習で学んだ内容を確実に定着させます。生徒一人ひとりの理解度をしっかりと確認し、深い理解を促進します。

④ テスト対策に強い – 学校別の対策授業

定期テスト前には、学校別のクラスに分かれ、各学校の特性やテスト作成者の癖に合わせた対策を行います。40年以上地域に密着してきた経験を活かし、実践的で効果的な指導を提供しています。

⑤ 40年以上の実績 – 小中高一貫の指導体制

学指会は、30年以上前に高等部を立ち上げ、多くの現役高校生を第一志望校へと導きました。高校合格をゴールとせず、大学進学に向けてのサポートも行い、進学までの全過程をしっかりとサポートしています。

⑥ 無料の個別補習 – 定額授業料で安心

学習内容の補強や目標点数達成のための補習授業は無料で提供します。授業料は定額制で、補習を何回受けても追加料金はありません。年間の費用についても事前に明確に伝え、安心して学べる環境を整えています。

⑦ 家庭との連携 – 保護者面談と指導報告

保護者との面談は「作戦会議」と位置づけ、学習状況を共有し、成果を上げるための方針を決定します。毎月、詳細な指導報告表を配布し、さらに中学生には定期テストごとに答案分析を報告します。家庭と密に連携し、支援体制を強化しています。

⑧ 自学力を養う – 宿題管理制度

中学生には週1000分の学習時間を目安に、塾での授業時間310分を補う家庭学習を重要視しています。宿題や週末課題を管理し、自学力を高めることで、成績の向上に繋がるよう徹底しています。

⑨ 教科書の完全理解 – 公立高校入試に対応

学指会では、教科書に準拠した指導を行い、入試で必要な学力を確実に身につけます。公立高校の入試問題は教科書内容に基づいているため、教科書の理解を深めることで定期試験や入試で高得点を狙います。

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